
Exit・・・終了
Main Menu・・・メインメニュー
Party View / 3D View・・・パーティー一覧 / 3D画面
Toggle Map View・・・マップ画面の切り替え
Slide Left・・・左へ移動
Rotate Left・・・左を向く
Foward / Menu Up / Scroll Slower・・・前に移動 /
メニューを上へ移動 / スクロールを遅く
Back / Menu Down / Scroll Faster・・・後ろへ移動 /
メニューを下に移動 / スクロールを速く
Rotate Right・・・右を向く
Slide Right / Menu Select・・・右へ移動 / メニュー決定
Dragon Baneのユーザーインターフェースはシンプルで直感的なものです。インターフェースのほとんどの部分は、ペンまたはキーで入力することができるようになっています。Dragon
Baneのインターフェースは、移動時の操作とメニューの操作との2つの部分に分かれています。
- 移動時の操作法 - 3Dダンジョン画面で歩き回るには、ハードキーを使うか、上図のようにスクリーンをタップします。時折、あなたは、町中や平地、ダンジョンなどで、変わったものを見つけるでしょう。その変わったものを調べたり、拾ったりするためには、ただ単にそこへ進むだけでよいのです。
- メニューの操作法 - 建物の中に入ったり、あなたのパーティのステータスを見たり、戦闘に突入した場合、画面は3つに分割されます。すべての行動は、それぞれのモードで表示されます。ですから、プレイするには、あなたはただメニューをどのように操作するかを学ぶだけでよいのです。
メニューは常に、画面右上に表示されます。あなたはメニューの一覧からタップすることもできますし、上下キーを使ってハイライトする場所を変更しNotepadキーを押すことで決定することもできます(上図参照)。現在選択しているメニュー項目はハイライトしていることに注意して下さい(あなたのスクリーンのコントラストが適切に設定されていることを確認して下さい)。また、画面右上にあるメニュー項目のみ、このような方法で選択できることにも注意して下さい。
--上下キーを使って、画面下をスクロールしたり、画面下のアイテムリストから選択したりすることはできません。
- 各画面の切り替え - menu、calculator、findボタンを使えば、いつでも各画面を切り替えることができます。例えば、3Dダンジョン画面の時、Findボタンをタップすることで、上から見た地図へと画面が切り替わります。画面のどこかをタップするか、またはfindボタンをもう一度タップすることで3D画面へ戻ることができます。(どの画面から切り替えたとしても3D画面へ戻ります)。
- メインメニュー - menuキーをタップすることで、どの画面からもDragon
Baneのメインメニューへ切り替わります。
- Restart - ゲームをリセットし、King's Courtへ戻ります。
- Load - 以前にセーブした(6つまで)ゲームをロードできます。セーブされたゲームは、hotsync時にあなたのコンピュータにバックアップされます。セーブされたゲームは、あなたのコンピュータの"pilot\あなたの名前\Backup"フォルダにあり、ファイルネームは「DrgBSAVx.PDB」(xは0から5の値)です。
- Save - 現在のゲームを6つのスロットのうち1箇所にセーブします。冒険中こまめにセーブすることをお奨めします。
- Options - サウンド(Sound)や、扉のアニメーション(Animations)を無効にするオプションです。
- License - もしあなたがDragon Baneのデモ版を入手したのならば、ゲームのロックを外すために、ライセンスを購入する必要があります。ライセンスはPilotGear
HQで購入することができます。ライセンスを購入すれば、このメニュー項目の下に入力できるライセンスキーが送られてきます。あなたのライセンスコードとユーザーネームは、PilotGear
HQで入力したデータを元に送られますので、PilotGear HQでは間違わないよう正確に入力して下さい。
- About - バージョン情報などを表示します。
Exit Dragon Bane - Applicationsボタンをタップすることで、いつでもDragon
Baneを終了することができます。但し例外があります。ゲームを終了するためにapplicationボタンを使うことはできない唯一の状況とは、画面上で戦闘メッセージがスクロールしているときです。戦闘中は、上下キーで戦闘メッセージのスクロール速度を速くしたり遅くしたりできることに注意して下さい。